お掃除アイテム一覧
ウタマロクリーナー(東邦) 家中使える中性のマルチクリーナーです。手肌に優しくツンとした臭いもない一方で、コンロ周りの油汚れからお風呂の水垢までしっかり落とせます。 ...
ウタマロクリーナー(東邦) 家中使える中性のマルチクリーナーです。手肌に優しくツンとした臭いもない一方で、コンロ周りの油汚れからお風呂の水垢までしっかり落とせます。 ...
このhugo ブログのテーマを変えました。 元々がシンプルすぎるテーマだったのですが、また結構シンプルめなテーマです。 やってくれたのは、筆者ではありません。 Gemini CLIさんです。 chatGPTからgeminiに移行して数ヶ月。それなりに快適に過ごしていますが、心残りだったのが、chatGPTのmac用アプリは、現在作業中のターミナルなどを共有して、本当に単純に「今、こんな感じなんだけど、どうすればエラーが解ける?」みたいな聴き方ができていたことです。geminiは、2026年3月現在、Mac用のアプリがないので、こういったことができません。 そこでgeminiに相談してみたところ、「Gemini CLI」を使ってみてはどうか? とのことでした。 導入方法などは、他にもいっぱい情報があるので割愛し、とりあえず、CLIに依頼することとして、このブログのテーマを変えてもらうことに。そして今に至る、というわけです。 世間では、Glaude Codeの話題がが花盛りで、geminiはなんだかバカにされている節もありますが、なんだかんだで使えはします。
元々眼精疲労に悩まされていたのですが、この2025年末、もはや我慢できないほどひどくなり、目の手術でも受けた方がいいのか、と本気で悩みました。 大袈裟に言えば、もうこれ以上仕事ができない、働けないと考えてしまうほどです。 症状としては、 朝起きた瞬間は、まだ元気 朝1時間過ぎた頃からだんだんと疲れ始め 14時くらいには、もう帰りたくなる or 業務終了したくなる といった塩梅です。 ...
今、この文章が読めている、ということは、当たり前に私のドメインやSSL設定は、うまく行っているということになります。 なぜ、こんな当たり前のことを言っているかというと、本当にドメイン設定がうまく行っていなかった、からに他なりません。 ...
最近は、少しずつAIを業務に取り入れることにも慣れてきた気がしています。 といっても、業務効率化と言う点では、もっぱら繰り返しやることになる作業をAuto Hot Keyにて任せて、多少のキーボード操作を自動的にやってもらう、と言うレベルです。 ただ、最近は職場にMacが1台導入されたこと、そのMacの中にRaycastなるアプリを入れようと考えている、と言う多少の環境の変化はあります。 ...
こんにちは、皆さん。ChatGPTです。今日は面白い実験をしてみたいと思います。 皆さんは、私がどれだけ文章を肉付けしてくれるか気になりませんか? それでは、早速始めてみましょう。 ...
使用しているテーマの問題かと思って、じっくり覚えていこうかと思っていたことがありました。 よくあるindexでの表示において、記事全文が表示されるのではなく、記事の途中までは表示されるけど、全文は記事本体のURLに行かないと表示されないというものです。 ...
hugoでは、未来の日付は登録できない ……のですね。 先のエントリで、なんとなく「明日」の日付を入れようとして、四苦八苦してました。(少しでも更新日付が開いてないようにするズルだったのですが) 未来の日付が使えないとなると、wordpressでは、よくブログの最上部に固定エントリを出すために更新日付を「9999/12/31」にしている人を見かけますが、こういった固定エントリのやり方というのは、できない、ということですね。 もともとhugoは、ブログのためだけにある技術でもないし、アップデートで改善してく……なんてことも、しなくていいのかもしれません。
このところ全然hugoを触れていなかったわけですが、なにもしていなかったわけではなく、テーマを変えようといろいろやっていました。 単純に静的なサイトとしては、もちろん簡単にテーマを変えられるのですが、これをNetlifyにアップしようとすると、エラーが出ますね。 どうやら、Netlifyにhugoの動的なテーマを適用しようとすると、エラーが出るようです。 Netlifyは、まだまだカバーできる範囲が狭い、ということでしょうか。 そして、あけましておめでとうございます。
netlifyに移行しました。 まださくらサーバからの移行をすませていませんが、こうやってNetlifyに本ブログを移行しました。 #netlify Netlifyは、ご存知の通り、静的コンテンツのホスティングサーバサービスです。 が、それだけではなくてコンテンツの設定を読み取り、そのサイトが、どういう技術でできているか読み取ります。 なので、たとえ静的なサービスといえども、細かい設定をサーバ側に施す必要がある部分も、勝手にやってくれるという手軽さが人気です。 さらに言うと、githubにデプロイしたコンテンツを拾って、自動的にnetlifyにもデプロイしてくれるという手間要らずで、とりあえずブログを書いて、githubにpushすれば、もう公開、という非常に楽なシステムとなっています。 語りたいことは、まだまだあるのですが、取り急ぎ、まずはこのnetlifyでの運用を続けて行きたいと思います。