小杉にミスドが復活した
少しは、ドメイン通りの話題を。 といっても、ちゃんとしたパンの話題とは少しずれますが、小杉にミスタードーナツが復活しました。 復活というのは、以前は東急側の駅にミスドがあったわけですが、高架線の工事がはじまった際に撤退、その後の復活が今回のお話というわけです。 小杉は確かに地価が高く、なかなか出店しづらいとは思いますが、チェーン店ができると、みなさん楽しみにしているのか、大抵すごい行列になります。
少しは、ドメイン通りの話題を。 といっても、ちゃんとしたパンの話題とは少しずれますが、小杉にミスタードーナツが復活しました。 復活というのは、以前は東急側の駅にミスドがあったわけですが、高架線の工事がはじまった際に撤退、その後の復活が今回のお話というわけです。 小杉は確かに地価が高く、なかなか出店しづらいとは思いますが、チェーン店ができると、みなさん楽しみにしているのか、大抵すごい行列になります。
Wordpressでは当たり前の機能ではありますが、サイトを開いたトップページ、いわゆる一覧ページに写真を出す、というカスタマイズを行ってみました。 これは、どちらかというと使っているテーマによるのかもしれませんね。 参考にしたサイトは、こちらです。 トップページにアイキャッチのサムネイル画像を入れる なんとなく、普通のブログっぽくはなってきました。
hugoでは、HTMLが挿入できない事は承知の上なんですが、実際挿入してみたらどうなるか、試してみたいと思いました。 こんにちは もちろんマークダウン方式で書けば行けます。画像などの表示に使っているショートコードだと、エラーになります。 ショートコードで設定しておく方が安全だと思うのですが、今回やりたかったのは、あくまで自由にいつでもHTMLを書く事なので、今回はconfig.tomlを集成しました。 [markup.goldmark.renderer] unsafe= true こちらをconfig.tomlに追記すると、無事HTMLが使えるようになりました。
当たり前の話ではあるんですが、hugoには、partialの中にhead.htmlとheader.htmlがあるんですね。 head.htmlは、メタなどのhead情報が入り、header.htmlは、見た目のヘッダーがはいる、と。 しかし、そうなるとhugoには、全てのページで同じCSSを読み込む、というのが仕様なんでしょうか。 それとも個別にこのページだけCSSを読み込む時は、body内で読み込む、というやり方になるんでしょうか。
hugoでは、未来の日付は登録できない ……のですね。 先のエントリで、なんとなく「明日」の日付を入れようとして、四苦八苦してました。(少しでも更新日付が開いてないようにするズルだったのですが) 未来の日付が使えないとなると、wordpressでは、よくブログの最上部に固定エントリを出すために更新日付を「9999/12/31」にしている人を見かけますが、こういった固定エントリのやり方というのは、できない、ということですね。 もともとhugoは、ブログのためだけにある技術でもないし、アップデートで改善してく……なんてことも、しなくていいのかもしれません。
このところ全然hugoを触れていなかったわけですが、なにもしていなかったわけではなく、テーマを変えようといろいろやっていました。 単純に静的なサイトとしては、もちろん簡単にテーマを変えられるのですが、これをNetlifyにアップしようとすると、エラーが出ますね。 どうやら、Netlifyにhugoの動的なテーマを適用しようとすると、エラーが出るようです。 Netlifyは、まだまだカバーできる範囲が狭い、ということでしょうか。 そして、あけましておめでとうございます。