<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>2020s on いつか、武蔵小杉でhugoを</title>
    <link>https://panoishii.com/2020/</link>
    <description>Recent content in 2020s on いつか、武蔵小杉でhugoを</description>
    <generator>Hugo</generator>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Thu, 15 Oct 2020 00:00:00 +0000</lastBuildDate>
    <atom:link href="https://panoishii.com/2020/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>netlifyに移行しました</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20201015/</link>
      <pubDate>Thu, 15 Oct 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20201015/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;netlifyに移行しました&#34;&gt;netlifyに移行しました。&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;まださくらサーバからの移行をすませていませんが、こうやってNetlifyに本ブログを移行しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://www.netlify.com&#34;&gt;#netlify&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Netlifyは、ご存知の通り、静的コンテンツのホスティングサーバサービスです。
が、それだけではなくてコンテンツの設定を読み取り、そのサイトが、どういう技術でできているか読み取ります。
なので、たとえ静的なサービスといえども、細かい設定をサーバ側に施す必要がある部分も、勝手にやってくれるという手軽さが人気です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに言うと、githubにデプロイしたコンテンツを拾って、自動的にnetlifyにもデプロイしてくれるという手間要らずで、とりあえずブログを書いて、githubにpushすれば、もう公開、という非常に楽なシステムとなっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;語りたいことは、まだまだあるのですが、取り急ぎ、まずはこのnetlifyでの運用を続けて行きたいと思います。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>番外編：iPadでもhugo</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20200826/</link>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20200826/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;番外編ipadでもhugo&#34;&gt;番外編：iPadでもhugo&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;現在Mac環境をiMac一本に絞っていることもあり、ブログをつける＝しっかりと机に座る、という状況にあります。&lt;br&gt;
ですが、やっぱり気軽&amp;amp;手軽な環境というものは欲しいものです。&lt;br&gt;
そこで、iPadにMarkdownエディタだけ、インストールしてみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://apps.apple.com/jp/app/type/id1214613873&#34;&gt;#Type&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;インストールしたのは、「#Type」imagesというmarkdownに特化しjpegィタです。&lt;br&gt;
markdownには、記法というものがあり、HTMLを直で書くよりかは楽なものの、それでもやっぱり覚えなければならない「書き方」というものがスクリーン下部にGUIとなって並んでいるので、なかなか使いやすいですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;画面右ですぐに反映されるプレビューが表示されているのもいいです。&lt;br&gt;
デバイス間の同期には、お金がかかるみたいですが、そんな抜け道がたくさんある部分を有償にしてくれているのも、なかなか漢らしい。&lt;br&gt;
開発者に感謝です。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>アイキャッチは、baseURLで解決</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20200630/</link>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20200630/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;アイキャッチはbaseurlで解決&#34;&gt;アイキャッチは、baseURLで解決&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;アイキャッチがなぜ映らないのか、というのを調べていたところ、画像のパスがうまく通っていない、というのがわかりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　　
もしかしたら、使っているテーマに問題があるのかも、とか一瞬思ったんだけど、パスの問題なら、config……たぶん、baseURLの設定がおかしいんだろう、ということで念のため設定を「/」に。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;普通にアイキャッチが表示されるようになりました。　　
うまく、ドキュメントルートが認識できなかったんですね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>わからないなら、別の話題を</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20200624/</link>
      <pubDate>Wed, 24 Jun 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20200624/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;わからないなら別の話題を&#34;&gt;わからないなら、別の話題を&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;このブログ、技術ブログというよりは、まったりとhugoの使い方を探っていく、というブログにしたいと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なので、アイキャッチの解決方法がわからない間に、武蔵小杉の話題にしたいと思います。&lt;br&gt;
今回は、定番のおいしいお店を。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>アイキャッチの登録方法がわからない</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20200618/</link>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20200618/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;写真の貼り付けはできたけどアイキャッチの登録方法がわからない&#34;&gt;写真の貼り付けはできたけど、アイキャッチの登録方法がわからない&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;前回の投稿で、写真の貼り付けはできたけど、まだ、アイキャッチの登録方法がわかっていません。　　
本当ならば、indexページの時点でアイキャッチが並んでいて、多少なりとも魅力的なページになっていて欲しいものですが、まだそこがわかっていない段階です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この記事にもアイキャッチの設定は、行っているのですが、パスの最後に妙なハッシュが入ってしまい、アイキャッチが表示されない状態です。&lt;br&gt;
引き続き調査……。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>写真を表示する</title>
      <link>https://panoishii.com/2020/20200609/</link>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2020 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://panoishii.com/2020/20200609/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;写真を表示する&#34;&gt;写真を表示する&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;まずは、とても当たり前な機能のテストです。&lt;br&gt;
hugoでは、どうやって画像を表示するのか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;wordpressでは、意識することなく、単純に画像をドラッグアンドドロップすれば、挿入・表示できるものですが、hugoは、技術者、またはデザイナー向き。このあたりは、自分でやってね、という事なんでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どちらかというと、今後のバージョンアップで簡単になりそうな気がしますね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
  </channel>
</rss>
